天然温泉が利用できる、住宅型有料老人ホーム ウェルネスセンター中央の特長 大規模デイトレセンターを併設 総合健康管理システムを活用
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施設紹介

ウェルネスセンター中央 特徴

ウェルネスセンター中央は「かんぽの宿湯田」跡地を約2年間の準備期間を費やし計画、改修した世代間交流施設です。外観は古くから県民の方に慣れ親しまれた形を残しながら中身は最先端の設備でフルリノベーションしています。
1階部分は最先端のフィットネスクラブと天然温泉大浴場、大規模デイサービス、1階の1部分と2、3階は住宅型老人ホームとなっています。屋外においてもオリンピック正式種目のバスケット3on3のコート、遊歩道などのアクティビティスペースを整備しています。屋外アクティビティスペースは地域に解放することで休日では大人から子供まで多く方々が集っています。
ウェルネスセンター中央は世代間交流、地域交流、何よりもすべての方々が今よりも元気になる施設であることを目指しています。

デイトレセンターの特徴

ウェルネスセンター中央デイトレセンターは、最大定員200名で、様々な選択枝の中から過ごし方を選んでいただく自己選択型のデイサービスとなっています。
AIリハを導入しているので、性別・年齢・介護度・基礎疾患・生活課題などを入力すると、AIが自動で有酸素運動・筋トレ・認知トレーニング・ストレッチ・スポーツ・栄養サポート・血圧管理・日常生活動作の8つのカテゴリーに分類される50種類以上のリハビリコンテンツの中から利用者様の最適なプログラムを提案してくれます。
また、自立の三原則『運動』『栄養』『社会参加』のうちの『栄養』に着目した毎日行う栄養教室があります。管理栄養士の指導の下、バランスの良い食事や男性でもできる簡単な調理方法など、作って食べるまでの過程を行っています。
その他にも、季節や天候に左右されず歩行訓練できるトラックコースが2つ(100m・80m)があり安心して歩行訓練を行うことができます。

事業所

ウェルネスセンター中央 あんしんホーム 80室
ウェルネスセンター中央 デイトレセンター 70名
  • 画像:ウェルネスセンター中央 外観
    ウェルネスセンター中央 外観
  • 画像:1人部屋
    1人部屋
  • 画像:2人部屋
    2人部屋
  • 画像:中庭
    中庭
  • 画像:温泉
    温泉
  • 画像:温泉
    温泉
  • 画像:デイトレセンター
    デイトレセンター
  • 画像:デイトレセンター
    デイトレセンター
  • 画像:あんしんホーム食堂
    あんしんホーム食堂
  • 画像:栄養教室
    栄養教室
  • 画像:バスケットコート
    バスケットコート