早期発見!





さあ、はじめよう!心とからだの健康づくり。皆様の健康づくりをサポートします。

生きがいづくり・自立支援サービス
特定保健指導重要事項はこちらから (あんの循環器内科
 あんの循環器内科の特定保健指導は、指導内容を受けても「継続できない」、「途中で挫折してしまう」、「やらない」といった状態に陥りがちな目標課題に対して、保健指導を受けられる方に現状をしっかり理解していただいた上で、生活習慣をどのように変えたら健康的な生活習慣となるのかを医師、看護師、管理栄養士が一緒になって考え、適切なアドバイスをすることができます。
指導を受けやすい立地
THPによる指導実績
複数の専門職による連携 
保健指導の内容を継続的に実施していくためには、来院のしやすさも重要です。
あんの循環器内科は、国道に面しており、広い駐車場を備えていますので、安心してご来院いただけます。
あんの循環器内科は、THPにおける栄養指導・運動指導等によって培った実績を活かし、特定保健指導を行います。
※THP…トータル・ヘルス・プロモーショ
      ン・プ
ランの略→詳細はこちら
医師、看護師、管理栄養士などの複数の専門職が、協力して保健指導を行いますので、無理のない指導内容で、メタボリックシンドロームの解消に向けた行動をとることができます。
 
 特定健診の結果によって、特定保健指導を受けるよう医療保険者より通知があった方は、健診結果に応じて左の表のように階層化され「動機付け支援」または「積極的支援」いずれかの支援形態による保健指導を受けることになります。
※BMI = 体重(kg)÷(身長(m)×身長(m))
追加リスク
@血糖:空腹時血糖が100mg/dl以上、ヘモグロビンA1cが5.2%以上
A脂質:中性脂肪が150mg/dl以上、HDLコレステロールが40mg/dl未満
B血圧:収縮期が130mmHg以上、拡張期が85mmHg以上
動機付け支援
初回20分以上の面接を行い、6ヶ月後に面接または電話、FAX、電子メール等によって生活習慣の変容や健康状態を確認し評価を行います。
積極的支援
初回時に面接を行い、行動計画の作成をしたのち、3ヶ月以上の継続的な支援(個別面談・グループ面談・電話・電子メールなどを組み合わせて実施)を行い、6ヶ月後に面接または電話、FAX、電子メール等によって生活習慣の変容や健康状態を確認し評価を行います。