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■ご利用案内 |
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| 要介護状態となった方が安心して在宅で生活ができるように、夜間において定期的な巡回又は通報によって利用者様のご自宅に訪問し、対応するサービスです。夜間対で困っている方の援助を行います。住み慣れた自宅での生活を可能な限り維持するために、24時間体制で見守りを行うことにより、精神的安定、夜間の不安解消に繋がります。また、遠方におられる家族の安心感も得られます。青藍会ではオペレーションセンターを設置し、24時間365日利用者様からの通報に備え職員が待機しています。通報装置として、山口県内で初めてテレビ電話装置を採用していますので、オペレーションセンターの職員は、利用者様のお顔を見ながら対応することです。 | |||||||||||
■利用条件 |
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| 山口市内にお住まいの方で、要介護1〜5の認定を受けられている方。 それ以外には条件はなく、高齢者世帯の方でも利用可能です。 また、設置も簡単で、工事も必要ありません。取付けしたその日から利用可能です。 |
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■4つの安心 |
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定期巡回サービス |
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ケアプランに定められた時間に訪問をします。ヘルパーが夜間定期的に巡回し、就寝介助や起床介助、 また水分補給や体位変換、安否確認等介護保険のケア プランに沿ってサービスを行います。 緊急の定期訪問の依頼へも対応可能です。 |
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随時訪問サービス |
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緊急時に迅速に訪問します。転送・転落時の介助、排泄介助、更衣介助等を行うサービスの 事を言います。ベッドから転落した、トイレや排泄に失敗した、 急に具合が悪くなったといった緊急時にも対応可能なサービ スです。また、自宅に設置されたケア端末のボタンを押すだ けで、オペレーションセンターの職員と通話ができ、状況に応 じて直ちにヘルパーが訪問します。 |
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オペレーションサービス |
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スタッフがモニターで対応します。利用者からの通報を受け、通報内容をもとに訪問の 要否を判断します。不安への対応として、テレビ電 話で顔を見ながら話をすることで不安が解消されま す。訪問の判断をした場合は随時訪問を行います。 24時間365日通報に対応しています。 |
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コミュニケーションサービス |
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| テレビ電話(※)を使用して、家族間でも会話が楽しめます。 ※ご家族の方がお持ちの携帯電話の機種・契約会社によりご使用できない 場合があります。 |
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■テレビ電話の有効性とメリット |
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・緊急時の通報装置・遠方の家族との会話 ・孤独の解消 ・使用方法が簡単である ・利用者様とオペレータが お互いに顔を 見ながら会話できる ことです。 |
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夜間対応型訪問介護のイメージ図
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実際の定期コールの様子(1分38秒) 23.0MB
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ご利用料金
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お問い合わせ先 |
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